酒をやめたらこうなった

アルコールに苛まされた過去を持つ40代です。2016年夏以来、断酒しています。アルコールをやめるに至った経緯や心情、現在の生活、断酒継続の私なりの方法を綴っていきたいと思います。少しでもアルコールに悩む人の参考になればと思います。

学校はもはやいらないのではないか

コロナでマスコミのひどさは


十分に露呈したけど、


学校も必要ないんじゃないか??


まあ、せいぜい親が仕事をしている間、


子供を預かってもらう


託児所としての役割はある。




古い価値観、社会の常識養成し、


支配階級に好む人材を育成する。


良く言うことを聞き、疑問を持たず


せっせと働く人間になってもらいたい。


何が自主性だ(笑)個性だ(笑)


笑わせるな(笑)


学校はもう何も教えない方が、


子供のためだ(笑)


いや、改革してるよと言っても


ろくなことやってない(笑)


私も学校に勤めたことがあるが、


二つともまあ、それはブラックで


ろくでもなかった(笑)


平たく言えば、やりがい搾取と


素晴らしい理想を掲げた、お金儲け。


いやあ、学校経営はうまくやりゃ


笑いが止まらないだろうな。


騙されているともしらないで。


ここと比べるのは多くの


真面目に運営している学校に


失礼かと思うが、


多かれ少なかれ、


学校は、生徒にも教職員にも


時代にあってない


容れ物になりつつある。


でも、まだまだ学校を有り難がる


風潮があるんだよな。


これも自分で考えない層に見られる傾向だ。


大卒を求めてろくでもない大学に


行く必要のない人たちが行っている。


学費が足りないと、


奨学金と言う名の借金を


学校の先生が奨めている。


金貸し機関の片棒を担いでいる自覚もない。


それでいて、借金するなと良く言えたもんだ。




学校も、経営陣や管理職が


居心地が良いだけの場所に


なっている気がする。


責任も何もない(笑)


上手に責任回避のシステムが


出来上がっている。


支配の図式があって、


常識や社会通念を教育をすると言う


大義名分で、


センセイも含めて、


そこにいる人たちを縛りまくる。


先生たちも騙されている(笑)


そもそも先生たちが


前時代の閉鎖的な環境に、


自分の学生時代の延長から


半生を過ごしているのだから、


価値観もなにもかも固定化し


古くなるのは当たり前だ。


そして、先生たちは学校教育の優等生。


学校のシステムにそぐわないと、


職員室でも教室でも排除される。


なんだか陰湿だ。


いじめ覚えるのも学校じゃないか??


序列を作り、同調圧力を刷り込まれる。


コロナで休校期間があったが、


行かなくても何とかなっている。


むしろ子供はそういう風になればなったで、


自由に日常を作り上げていくのである。


今や良質で新しい情報がどんどん入るし、


文科省が用意したろくでもない


教科書を下手な授業で、


だらだらやるより、


百倍は自分のためになる。


学校で習ってきたことの逆をやれば、


これからの世の中で生き残れると思う。


意外とアルコール依存症などの


依存体質も、


学校で形成されている要素も


少なからずあるのではないか。